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KO'ULA (コウラ)- WARD VILLAGE(ワードビレッジ)

INTRODUCING KO'ULA AT WARD VILLAGE

オアフ島のカカアコ地区の大規模開発「WARD VILLAGE(ワードビレッジ)」の第6弾プロジェクト「Ko'ula(コウラ)」は、2018年末に販売開始予定の注目の新プロジェクトです。

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カカアコ地区の大規模再開発「ワードビレッジ」の注目の新プロジェクト「KO'ULA (コウラ)」

Ko'ulaは、ワードビレッジ全体のほぼ中央に位置し、ワードビレッジのコミュニティの中心となるVictoria Ward Park(ビクトリア ワード パーク)に隣接する特別なポジションに計画されました。 およそ570の家族、58,300平方フィートの飲食店スペース、11,000平方フィートの地上オープンスペース、58,496平方フィートのレクリエーションエリアが含まれるビックプロジェクトです。 Ko'ulaは、隣接する公園だけで無く、敷地の東側にあるアメニティデッキに豊富な植栽計画や緑化計画が行われており、ワードビレッジのこれまでのプロジェクトの中でも最も緑に囲まれたプロジェクトになります。

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建築デザインにStudio Gang(スタジオ ギャング)を起用

コウラもこれまでのワードビレッジのプロジェクトと同様に著名なデザイナーを起用しています。
建築デザインにはStudio Gang(スタジオ ギャング)のJeanne Gang(ジーン ギャング)を起用。Jeanne Gangはアメリカのシカゴにある地上82階建ての「アクアタワー」をはじめシカゴ大学やシカゴ川など複数のプロジェクト携わるだけでなく、ニューヨークやカルフォルニアでも公園や博物館、大学のキャンパスなど広く活動を行っています。 また海外で行われた展示会でも、Studio Gangの作品は広く認められ、世界で有名な女性建築家の一人と言われています。

KO'ULA(コウラ)は、ハワイの言葉で「赤いサトウキビ」という意味から、外観にはサトウキビの葉っぱをイメージした形の柱を採用。 特長的な外観を演出するだけで無く、この柱が構造体となっており、居室内は柱の無い開放的で広々とした空間を実現しました。また、この構造を採用することで奥行き約2mのラナイの設置。ホノルルの高層住宅では希少な奥行きのあるラナイを実現しています。

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1階に商業施設、2階に住民専用のエントランスを設置

1階のフロアにはすべて商業施設が入る予定となっており、公園と一体となったカフェやレストランが公園に訪れる人や地域のコミュニティとの繋がりを演出します。尚、コンドミニアムのエントランスは2階に設置し、1階の商業部分と切り離すことでプライバシーとセキュリティに配慮しています。

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住まう人を向かえ入れる二層吹き抜けのエントランス

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2階部分の住民専用のエントランスは2層分の吹き抜けを採用しており、床から天井まで約5mの高さのグランドエントランスが、ここに住まわれる方だけを特別に迎え入れます。

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エントランス同様にエントランスホールにも高い位置まで開放した窓を採用することで、公園の緑と開放感を享受することができます。
このエントランスのデザインにはYabu Pushelberg(ヤブ・プッシェルバーグ)を起用しました。


 

インテリアデザインにYabu Pushelberg(ヤブ・プッシェルバーグ)を起用

Yabu Pushelbergはカナダと東京のフォーシーズンズホテルのインテリアデザインや、ザ・ペニンシュラ東京の最上階24階にあるピーターバーのインテリアデザインも担当しています。また、世界的に有名なブランドでも家具やインテリアの販売も行っています。

 

ワードビレッジのプロジェクトの中でも最大級のアメニティ(共用部)

約25mのプールを備えるアメニティはワードビレッジをプロジェクトの中でも最大級の広さになります。コウラではプールと床との境界に段差の無いインセットプールを採用。より開放的な空間を演出しています。
エントランスホール同様、アメニティのデザインもYabu Pushelbergが担当。パーティーにも活用できるバーカウンターを備えたコモンエリアは、床から天井まで木を使った洗練されたインテリアデザインとなっています。

 

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細部までこだわったインテリアデザインと特注のインテリア

居室内のインテリアデザインもYabu Pushelbergが監修。
床から天井まで高さのあるハイサッシを採用し、明るい光を取り込むだけでなく、隣接する公園の開放感も享受することができます。また、セレクトオプションではコウラ専用に設計された、Yabu Pushelbergデザインの家具を購入することが可能です。他では手に入らない、コウラだけのために作られた特別な家具です。またキッチンのデザインも同様にYabu Pushelbergが監修しており、すべてが洗練したデザインで統一されています。

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物件概要


名称:   KO'ULA (コウラ)
総戸数:  565戸(予定)
竣工予定: 未定
間取り:  Studio,  1 Bedroom,   2 Bedroom,   3 Bedroom
 

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新たなハワイの中心、ワードビレッジプロジェクトとは----

WARD VILLAGE(ワードビレッジ)は全米屈指のデベロッパー「ザ・ハワードヒューズ・コーポレーション」が手掛ける、大規模な都市開発計画。『全ての物が手に入る街』をコンセプトとして、アラモアナショッピングセンターすぐ西のカカアコ地区約7万坪を舞台に、高級コンドミニアムや大型商業施設、オフィスなど数多くの施設が、今後20年以上に渡り開発されます。万全に練られた計画体制のもと、街の景観や人の流れすらも変えてゆくこのWARD VILLAGEは、ハワイの新たな中心として期待が高まっています。 またArchitectural Digestにて、全米の開発プロジェクトの中で第1位に認定されました。※
※参考リンク:Ward Village Is the Best-Planned Community in the U.S.

 

 


 

 

The Howard Hughes Corporation

ザ・ハワードヒューズ・コーポレーションは、かの有名な大富豪ハワード・ヒューズが設立した、全米で最も成功したといわれる不動産デベロッパー。アメリカ全土で商業用、居住用、またその複合施設施設などの不動産を所有・管理・開発しており、ニューヨーク証券取引所にHHCという銘柄で上場しています。
現在はニューヨークからハワイに至る18の州において不動産資産の運用、開発事業を行っており、アラモアナビーチパーク沿いに位置するワードセンターズもザ・ハワードヒューズ・コーポレーションの保有資産の1つです。

The Howard Huges Corporation名称:  The Howard Hughes Corpration
業種:  不動産開発、不動産管理 (Real Estate, Development)
本部:  アメリカ テキサス州/ダラス
創業:  1913年
総資本: 23億6千ドル (2015年)
総資産: 572億ドル (2015年)

 


 

 
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リスト サザビーズ インターナショナル リアルティは、ワードビレッジを開発するザ・ハワードヒューズ・コーポレションのオフィシャルパートナーです

日本国内では日本のスタッフが、ハワイでは80名を超える現地エージェントがトータルサポート。同資本だからこそ可能な日本とハワイの連携。新築プロジェクトから木造タウンハウスまでフルラインナップ。

>リスト サザビーズ インターナショナル リアルティが選ばれる理由

 

KO'ULA (コウラ)の物件情報の詳細は順次公表となります。
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※掲載の情報は2018年12月12日現在の情報です。
※掲載の完成予想図は図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります。

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